見えない業務を、
見える未来へ。

Reveal the Work. Unlock your Future.
プロセスの見える化で、組織はもっと進化します。
弊社独自の「PReP(プレップ)モデル®」は、プロセスモデリング手法の中で、
唯一の概念構造化モデリング手法です。
業務プロセスモデルは、組織の“知の設計図”。
私たち専門家集団は、競争力あるチームづくりの成長を支えます。
PRePモデルおよびPReP modelは、有限会社ケイプラス・ソリューションズの登録商標です。

Tech Blog

API設計への落とし込み

状態遷移と操作の整合

(PRePモデル連載 第19回)


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データ設計への落とし込み

成果物とData Entityの対応

(PRePモデル連載 第18回)


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成果物から要件へ

機能要求の前に定義すべきこと

(PRePモデル連載 第17回)


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To-Beは“理想図”ではない

実装可能な改善設計の作法
(PRePモデル連載 第16回)

As-Is(現状)をPRePモデルで捉えると、滞留・手戻り・待ちの正体が「成果物×状態(State)」として見えるようになります。
さらに、入力関係・同期関係・無実体成果物(暗黙知)まで扱えると、問題はかなり“構造”として説明できます。


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Our Team

私たちは、業務プロセスモデリングの
専門家集団です

田中 康
博士(工学)
代表取締役
Yasushi TANAKA
奈良先端科学技術大学院大学 客員准教授
(財)エンジニアリング協会 アドバイザー
PRePモデル考案者
八木 将計
博士(工学)
執行役員
Masakazu YAGI
株式会社日立製作所 主任研究員
情報処理技術者試験:ITストラテジスト
TOCICO Jonah
マフィアオファートレーナー
荒井 怜志
執行役員
Satoshi ARAI
IT開発者/作編曲家

Our Mission & Work

私たちプレップ・テクノロジーズが提案する「PRePモデル®」は、業務――目的を持って行われる生産的活動――を、管理される情報(データ)の観点から整理して構造的に表現する方法です。
これは業務プロセスを可視化する手法のひとつですが、従来のように「タスク(作業)」観点からプロセスを描くのではなく、業務の中で「管理されている情報」を定義し、それらの関係を構造的に記述するという新しいアプローチです。
この方法により、業務を“意味”の面から深く理解して、構造的に設計することができます。
さらに、定義した業務モデルからは、その業務を支えるシステム要件を、業務とのつながりを保ったまま定義することができます。

私たちプレップ・テクノロジーズは、得られた収益を、PRePモデルを中心とした上流工程技術の高度化に再投資することによって、社会価値の向上に貢献します。

コンサルティング

PRePモデルを基盤としたファシリテーション型コンサルティングサービスを提供しています。
PRePモデルのプロセス構造分析機能によって根本原因を見極め、本質的問題解決をお手伝いします。

PReP Studio

PRePモデルとAIを活用し、業務プロセスの設計から支援システムの構築までを一貫して実現するツールの研究開発を行っています。

Our Clients