In Focus
Tech Blog

言われた通りに作ったはずなのに、「これじゃない」と言われてしまう。
ヒアリングしたつもりなのに、相手の本当の要望を外してしまう――。
「とりあえずこんな感じで」と言われたものを作ったら、全然違うものを期待されていた
ヒアリングでたくさんメモは取ったのに、いざ作り始めると何から手をつければいいか分からない
相手も「うまく言葉にできない」状態で、要望自体がふわっとしている
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「毎日忙しく働いているのに、評価にうまく結びつかない」「自分が何に貢献しているのか、うまく説明できない」――そんなモヤモヤを抱えていませんか?
頑張っているつもりなのに、「具体的に何をしているの?」と聞かれると答えに詰まる
評価面談で、自分の仕事をうまくアピールできない
忙しいのに、周囲から「あの人、何をしているんだろう」と思われている気がする
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時間をかけて丁寧に作った資料なのに、プレゼンでいまいち響かない。「で、結局何が言いたいの?」と聞かれてしまう――。
データもグラフも揃っているのに、なぜか説得力に欠ける
話す順番を変えるたびに、上司から「分かりにくい」と言われる
「結論から話せ」と言われるが、どう組み立てれば結論が生きるのか分からない
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「結局、何が問題なのか」を説明しようとすると、話がどんどん複雑になっていく――。
問題を説明しようとすると、あれもこれもと要因が増えて収拾がつかなくなる
資料に書き出してみても、全部が絡み合っていて「どこから手をつければいいか」分からない
「複雑な問題」だと思っていたのに、実は整理すればシンプルだったと後から気づく
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Our Team
私たちは、業務プロセスモデリングの
専門家集団です

博士(工学)
代表取締役
(財)エンジニアリング協会 アドバイザー
PRePモデル考案者

博士(工学)
執行役員
情報処理技術者試験:ITストラテジスト
TOCICO Jonah
マフィアオファートレーナー

執行役員
Our Mission & Work
私たちプレップ・テクノロジーズが提案する「PRePモデル®」は、業務――目的を持って行われる生産的活動――を、管理される情報(データ)の観点から整理して構造的に表現する方法です。
これは業務プロセスを可視化する手法のひとつですが、従来のように「タスク(作業)」観点からプロセスを描くのではなく、業務の中で「管理されている情報」を定義し、それらの関係を構造的に記述するという新しいアプローチです。
この方法により、業務を“意味”の面から深く理解して、構造的に設計することができます。
さらに、定義した業務モデルからは、その業務を支えるシステム要件を、業務とのつながりを保ったまま定義することができます。
私たちプレップ・テクノロジーズは、得られた収益を、PRePモデルを中心とした上流工程技術の高度化に再投資することによって、社会価値の向上に貢献します。

コンサルティング
PRePモデルを基盤としたファシリテーション型コンサルティングサービスを提供しています。
PRePモデルのプロセス構造分析機能によって根本原因を見極め、本質的問題解決をお手伝いします。

PReP Studio
PRePモデルとAIを活用し、業務プロセスの設計から支援システムの構築までを一貫して実現するツールの研究開発を行っています。
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